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コンテナターミナル

広島港国際コンテナターミナル


名称 広島港国際コンテナターミナル
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所在地 広島県広島市南区出島三丁目
岸壁 -14m岸壁 330m(1バース)
-7.5m岸壁 150m(1バース)
ターミナル面積 114,900m2
コンテナ蔵地個数 約5,000TEU
ガントリークレーン 40.6t吊 2基
30.5t吊 1基
CFS 3,400m2
リーファーコンセント 60口


ターミナルシステムの導入

 広島港国際コンテナターミナルシステム HiDECS
本船やコンテナの動静、荷役状況、通関情報などリアルタイムのコンテナ貨物情報が24時間、いつでも確認できます。

HiDECSの情報サービス
本船スケジュール
荷役案内
コンテナ動静
輸入通関情報(Sea-NACCSと連携しています。)
空きコンテナpick up オーダー受付
検査情報(税関・植検・動検・冷凍)
コンテナ搬出可否(スマホ・携帯から)




ゲートシステムによるコンテナ搬出入管理

ヤードシステムによるコンテナ蔵置管理

ヤード内の荷役機械等の共同運営

コンテナヤード内の荷役機械を共同で利用することで、ターミナル資源の有効活用と荷役コスト縮減が図れます。


ストラドルキャリア

リーチスタッカー

トランスファークレーン

【ターミナル施設】


ガントリークレーン

コンテナ船へのコンテナ積み卸しを行う クレーンのこと。岸壁上に設置された 2本のレールを移動することにより、 効率的に荷役します。

コンテナフレート ステーション
(C.F.S)

コンテナ内への貨物を荷さばきする場所で、コンテナへの詰め込みや、取り出しを行います。

リーファーコンセント

生鮮食料品などを輸送するための冷凍コンテナに電力を供給する施設です。


【周辺アクセス】

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